<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>産声をあげるとき　息をひきとるとき　進行日記 vol.2</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikisini.net/" /><modified>2008-05-03T23:46:28+09:00</modified><tagline>２００８年４月１３日　茅野市民館で開催されるトークセッションの進行日記です。
テーマは「生と死と自然」。各分野の最前線におられる講師３名をお招きしてます。詳細はwww.ikisini.netへ。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>産声をあげるとき息をひきとるとき〜ＶＯＬ２〜生と死と自然</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikisini.net/?eid=790827" /><id>http://blog.ikisini.net/?eid=790827</id><issued>2008-05-03T23:46:27+09:00</issued><modified>2008-05-03T14:46:27Z</modified><created>2008-05-03T14:46:27Z</created><summary>産声をあげるとき息をひきとるとき第二弾
生と死と自然〜

色々ハプニングありましたが・・・無事に？産まれました。


先生方の素敵な言葉の数々が
心に響き
涙と
そして笑いがいっぱいの
あたたかい空間時間になりました。

赤ちゃんの声も時々したり子どもがうろちょろしたり、
幅広...</summary><author><name>runa2tomo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[産声をあげるとき息をひきとるとき第二弾<br />
生と死と自然〜<br />
<br />
色々ハプニングありましたが・・・無事に？産まれました。<br />
<br />
<br />
先生方の素敵な言葉の数々が<br />
心に響き<br />
涙と<br />
そして笑いがいっぱいの<br />
あたたかい空間時間になりました。<br />
<br />
赤ちゃんの声も時々したり子どもがうろちょろしたり、<br />
幅広い年齢層の大人が真剣にうなづいていたり涙をぬぐったり・・・<br />
笑ったり・・・<br />
日常・・・という雰囲気の会場のなか、<br />
<br />
池川先生の胎内記憶に基づく、人生観をいっぱい伝えてくださり、<br />
内藤先生も自分の命を生き切る、自宅で看取る映像も加えてくださり、<br />
萩尾先生のハーブの花束で五感で感じ、詩のような言葉をつむいでくださいました。<br />
<br />
どの先生も、笑いと涙とでいっぱいのお話しでした。<br />
<br />
<br />
産まれて、生きて、老いて、死んでゆく・・・<br />
そして新しい命につながれていく・・・<br />
<br />
医療者の方も、これから産む方も、産んだ方も、<br />
病気を持つ方も、大切な方をなくされた方にも<br />
希望となるトークセッションになれば・・・という願いどおり<br />
いっぱいのメッセージが伝わった気がします<br />
<br />
至らないところもたくさんあって、申し訳ない気持ちもあるけど、<br />
そんなところも受け止めてくれる愛がある講師の先生と<br />
皆様が会場にいっぱいで感謝しています。<br />
<br />
ボランティアスタッフの方も走り回ってくれて、<br />
お手伝いできて光栄です。っていってくれて・・・<br />
本当に涙ものの素敵なメンバーです。ありがとう。<br />
<br />
<br />
とにかく、すべての方に愛がいっぱいの気持ちです<br />
<br />
<br />
<br />
講演内容は、またおいおい書いて行きたいと想います。<br />
]]></content></entry><entry><title>目に見えないものだってある。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikisini.net/?eid=781868" /><id>http://blog.ikisini.net/?eid=781868</id><issued>2008-04-07T20:13:24+09:00</issued><modified>2008-04-07T11:13:24Z</modified><created>2008-04-07T11:13:24Z</created><summary>私は、元看護師としての経験も含めて
看護協会のアロマテラピーの講演会をさせていただいたことがあります。

その中で、ターミナルケアのお話しをするときに、
触れる・・・タッチの話しをします。

香り・・自然と言うものの力ももちろんですが、
それよりも
人の手の暖かさは意...</summary><author><name>runa2tomo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[私は、元看護師としての経験も含めて<br />
看護協会のアロマテラピーの講演会をさせていただいたことがあります。<br />
<br />
その中で、ターミナルケアのお話しをするときに、<br />
触れる・・・タッチの話しをします。<br />
<br />
香り・・自然と言うものの力ももちろんですが、<br />
それよりも<br />
人の手の暖かさは意識のないと言われている方たちにも<br />
必ず伝わっているはず。。。。<br />
<br />
ベビーマッサージの講義をしたときも、<br />
想いは手から伝わりますよ〜ってお話しします。<br />
今も、妊婦さんのケアをするときにも<br />
おなかに触れていると赤ちゃんと触れ合っている気がします。<br />
<br />
出産してすぐに赤ちゃんと会って、おめでとう。<br />
がんばったね〜って触れると、<br />
微笑んでくれます。<br />
<br />
ただの新生児微笑でしょ。とか、いわれてしまったら、<br />
それでおしまいだけど・・・・<br />
<br />
<br />
胎内記憶があるって、あとは産まれる前の記憶もある<br />
<br />
雲の上から見てたっていう話を<br />
<br />
笑う人もいるかもしれない。<br />
<br />
三途の川がある、お花畑があったって言ったら笑う人もいるかもしれない。<br />
<br />
でも外科内科や産科に勤めたりベビマのお仕事をして、<br />
<br />
生の声を聴くと、<br />
<br />
本当にそれは存在するのではないかと想えます。<br />
<br />
仏教でも輪廻転生という言葉があるし、<br />
<br />
ことわざで<br />
袖振り合うも他生の縁<br />
<br />
と言う言葉がありますよね。<br />
<br />
<br />
目に見えない何かのちから、感じて生きていくほうが、<br />
<br />
ハッピーな気がします。<br />
<br />
サムシンググレート♪<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>命と向き合っている。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikisini.net/?eid=779885" /><id>http://blog.ikisini.net/?eid=779885</id><issued>2008-04-02T14:01:53+09:00</issued><modified>2008-04-02T05:01:53Z</modified><created>2008-04-02T05:01:53Z</created><summary>産婦人科医として活躍されて

胎内記憶も研究されて、

講演も全国に行っていらっしゃる池川先生。


穏やかな優しい語りぶり・・・

こどもは

「ママを選んだんだよ〜」って言っていますよ。

という優しい気持ちになれるメッセージをいっぱいくれます。


でも、

先生の本には、

一般的に...</summary><author><name>runa2tomo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[産婦人科医として活躍されて<br />
<br />
胎内記憶も研究されて、<br />
<br />
講演も全国に行っていらっしゃる池川先生。<br />
<br />
<br />
穏やかな優しい語りぶり・・・<br />
<br />
こどもは<br />
<br />
「ママを選んだんだよ〜」って言っていますよ。<br />
<br />
という優しい気持ちになれるメッセージをいっぱいくれます。<br />
<br />
<br />
でも、<br />
<br />
先生の本には、<br />
<br />
一般的にお産の話しにはタブー視されているのか？<br />
お産関係の本には、書かれていない<br />
<br />
流産や死産についても、<br />
<br />
しっかりと書かれています。<br />
<br />
流産・死産は<br />
もうこの現代にはないもの？だと感じる方も多いくらい、<br />
経験されているけれど、<br />
口にせず、心に秘めていらっしゃる方が大勢います。<br />
<br />
そんな方に、先生はしっかりと向き合っていて、<br />
<br />
そのお子様の命をなかったことに出来ない<br />
<br />
このお辛い経験をなかったことには出来ない<br />
<br />
ご両親の悲しみを苦しみを<br />
<br />
しっかりと医師として、受け止めていらしゃっる。<br />
<br />
<br />
私たち現場で働いている医療者も<br />
その赤ちゃんからいろんな意味でメッセージをもらいます。<br />
<br />
患者さんの前ではなるべく見せませんが、<br />
医師も、助産師も、看護師も・・・<br />
涙と心に深い、色んな思いをもち、がんばっています。<br />
<br />
<br />
池川先生のお話し楽しみです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>テレビ見てね。内藤先生</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikisini.net/?eid=778417" /><id>http://blog.ikisini.net/?eid=778417</id><issued>2008-03-29T18:27:40+09:00</issued><modified>2008-03-29T09:27:40Z</modified><created>2008-03-29T09:27:40Z</created><summary>NHK教育テレビに内藤いづみ先生が出演します。
NHK・ETV特集　2008年3月30日（日）22：00〜（90分）
『いのちの声が聞こえますか〜高史明・生と死の旅』 </summary><author><name>runa2tomo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>NHK教育テレビに内藤いづみ先生が出演します。<br />
NHK・ETV特集　2008年3月30日（日）22：00〜（90分）<br />
『いのちの声が聞こえますか〜高史明・生と死の旅』 </strong>]]></content></entry><entry><title>あと少しで産まれる。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikisini.net/?eid=778376" /><id>http://blog.ikisini.net/?eid=778376</id><issued>2008-03-29T17:08:06+09:00</issued><modified>2008-03-29T08:08:06Z</modified><created>2008-03-29T08:08:06Z</created><summary>あと少しで、生き死にプロジェクトが開催。

本番です。産まれます。


あと、もう少しで、

ハッピーライフラボメンバーのipaの

第二子出産です！

早めにこの企画を予定していたから、
（彼女が妊娠する前に会場予約や先生のアポイントは済んでいた）

途中こんな展開になるとは予定...</summary><author><name>runa2tomo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[あと少しで、生き死にプロジェクトが開催。<br />
<br />
本番です。産まれます。<br />
<br />
<br />
あと、もう少しで、<br />
<br />
ハッピーライフラボメンバーのipaの<br />
<br />
第二子出産です！<br />
<br />
早めにこの企画を予定していたから、<br />
（彼女が妊娠する前に会場予約や先生のアポイントは済んでいた）<br />
<br />
途中こんな展開になるとは予定外。<br />
<br />
<br />
臨月にイベントするビックリ妊婦です。<br />
<br />
彼女は、森林を調査研究していて森に入ったりしているので、<br />
<br />
命のこと、自然のことを考えるというより、<br />
<br />
日々、感じている。<br />
<br />
<br />
去年の春に<br />
<br />
三人で、こんな企画しよう！って渋々じゃなく、<br />
<br />
す〜〜〜っと決まって動き始めた。<br />
<br />
こんな少人数で、名もないグループが（三人組み）<br />
<br />
大物先生方をお呼びし、<br />
<br />
大勢の方をお呼びすることに少しは躊躇すればいいのだけど、<br />
<br />
そんなことなく、<br />
<br />
こんなお話し！みんなだって、聞きたいに違いない！と<br />
<br />
思い込み！発進！<br />
<br />
打ち合わせしている間が結構楽しかったりするんだ。<br />
<br />
<br />
<br />
第2弾の今回〜生と死と自然〜<br />
<br />
待つ・・<br />
私たちを取り囲む自然界（自分の中の自然と、地球上の自然と（環境的な）<br />
<br />
をキーワードに<br />
<br />
どんな素敵なお話しが、<br />
<br />
産まれてくるか？？？<br />
<br />
<br />
そして、ipaの子も<br />
<br />
<br />
本当に楽しみです。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>打ち合わせ〜マザーリーフ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikisini.net/?eid=777648" /><id>http://blog.ikisini.net/?eid=777648</id><issued>2008-03-27T23:08:55+09:00</issued><modified>2008-03-27T14:08:55Z</modified><created>2008-03-27T14:08:55Z</created><summary>諏訪地域でやっている助産師・保健師・看護師のグループ

マザーリーフも共催でやってくれているので、

今日の会議で色々打ち合わせ。



お産のことや赤ちゃんのこと、ママになる女性のこと

とっても熱い気持ちがあるメンバーで語り合う。



産むことも、死んでいくことも、

同じ苦し...</summary><author><name>runa2tomo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[諏訪地域でやっている助産師・保健師・看護師のグループ<br />
<br />
マザーリーフも共催でやってくれているので、<br />
<br />
今日の会議で色々打ち合わせ。<br />
<br />
<br />
<br />
お産のことや赤ちゃんのこと、ママになる女性のこと<br />
<br />
とっても熱い気持ちがあるメンバーで語り合う。<br />
<br />
<br />
<br />
産むことも、死んでいくことも、<br />
<br />
同じ苦しみ痛みがある。<br />
<br />
<br />
内藤先生が、<br />
<br />
助産師がいるなら、助死師なのかも。<br />
<br />
<br />
ってお話しされている記事があって、<br />
<br />
産むときにずっとさすってくれる人の存在、<br />
<br />
死んでゆくときにずっとさすっていてくれる人の存在って<br />
<br />
本当に大事で、それがいちばん必要なことだったりする。<br />
<br />
そんな触れ合う医療が増えればいいのに。ね。<br />
<br />
<br />
メンバーの助産師さんたちは現場で頑張っている。<br />
<br />
色んな形で<br />
<br />
サポートしている方たち。<br />
<br />
とっても尊敬している。<br />
<br />
<br />
今回のこのトークセッションも賛同してくれていて、<br />
<br />
協力もいっぱいしてくれて、<br />
<br />
現場で忙しい中時間を作ってくれています。<br />
<br />
<br />
本当にありがとうございます。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>医療の崩壊のニュース</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikisini.net/?eid=777246" /><id>http://blog.ikisini.net/?eid=777246</id><issued>2008-03-26T19:34:37+09:00</issued><modified>2008-03-26T10:34:37Z</modified><created>2008-03-26T10:34:37Z</created><summary>ここ最近、代理出産禁止やどこまで容認するか、検討していく必要があるという記事・・・

こんな風に医療が発展して、ふと

人間なんでもできるじゃん！なんて思ってしまいそうになる・・・

その反面

ここんとこ毎日、

産科医療崩壊のニュースが流れ、

産科医師不足。産科閉鎖・・...</summary><author><name>runa2tomo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ここ最近、代理出産禁止やどこまで容認するか、検討していく必要があるという記事・・・<br />
<br />
こんな風に医療が発展して、ふと<br />
<br />
人間なんでもできるじゃん！なんて思ってしまいそうになる・・・<br />
<br />
その反面<br />
<br />
ここんとこ毎日、<br />
<br />
産科医療崩壊のニュースが流れ、<br />
<br />
産科医師不足。産科閉鎖・・・<br />
<br />
救急医療の崩壊、小児科医不足・・・<br />
<br />
終末期医療問題・・・<br />
<br />
<br />
産みにくい日本、<br />
<br />
育てにくい日本、<br />
<br />
生き難い日本<br />
<br />
逝きにくい日本の<br />
<br />
イメージになって・・・・<br />
<br />
不安が助長しますね。<br />
<br />
<br />
この状態を解消するタメに<br />
<br />
国が何とかしてくれる。<br />
<br />
病院が何とかしてくれる。<br />
<br />
地域が何とかしてくれる。<br />
<br />
人任せでは、もう・・・無理！<br />
<br />
地球温暖化もそうです。<br />
<br />
しかも当事者じゃないと、<br />
<br />
ふ〜〜〜んってくらいしか思わない？？<br />
<br />
<br />
日本に生きる、地球に生きる私たち一人ひとりが、<br />
<br />
何が出来るか？<br />
<br />
小さなことでもいい。<br />
<br />
考えてみませんか？<br />
<br />
<br />
私が医師になる。とかじゃなくっていいんです。<br />
<br />
私が守る会を作る！とか大きなことでなくていいんです。<br />
<br />
<br />
<br />
私が健康でいるために、何をする？<br />
<br />
私が妊婦になったら何をする？<br />
<br />
家族が病気になったらどうする？<br />
<br />
そんなことを考えて、動いて、<br />
<br />
日々生活していく。<br />
<br />
<br />
ちゃんと自分自身が持っている<br />
<br />
産む力や生きる力、治る力・・・<br />
<br />
そんなものを発揮できるようにしていく。<br />
<br />
それも大事。<br />
<br />
<br />
<br />
もちろん病院にいって医師に診察してもらったら、<br />
<br />
ありがとうって言う。<br />
<br />
お産を助けてもらったら、<br />
<br />
ありがとう。先生のおかげさまで・・・って言う。<br />
<br />
一緒に家族を看取ってもらったら、<br />
<br />
ありがとう。って言う。<br />
<br />
医師も人です。<br />
看護師も助産師も。<br />
<br />
<br />
感謝の気持ちだけでも、お互いに<br />
<br />
救われることもあるはずだから。<br />
<br />
<br />
あなたは、何をしてみますか？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>内藤いづみ先生と打ち合わせ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikisini.net/?eid=776831" /><id>http://blog.ikisini.net/?eid=776831</id><issued>2008-03-25T14:56:16+09:00</issued><modified>2008-03-25T05:56:16Z</modified><created>2008-03-25T05:56:16Z</created><summary>甲府にあるふじ内科クリニックに

私たち3人で向かいました。

歓迎してくれて、

ハワイアンが流れる中で打ち合わせ！

内藤先生の幅広い知識とお顔の広さにはビックリ！

話しが次から次へと、もう目をキラキラさせながら

広がっていきました。


内藤先生は、在宅ホスピスをされてい...</summary><author><name>runa2tomo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[甲府にあるふじ内科クリニックに<br />
<br />
私たち3人で向かいました。<br />
<br />
歓迎してくれて、<br />
<br />
ハワイアンが流れる中で打ち合わせ！<br />
<br />
内藤先生の幅広い知識とお顔の広さにはビックリ！<br />
<br />
話しが次から次へと、もう目をキラキラさせながら<br />
<br />
広がっていきました。<br />
<br />
<br />
内藤先生は、在宅ホスピスをされている。<br />
<br />
自宅で看取るっていうことが、<br />
<br />
自宅で産むと等しく<br />
<br />
珍しいといわれてしまいがちな時代。<br />
<br />
でも先生は<br />
<br />
ホスピスをホステス？？＾＾といわれたくらいの時代から<br />
<br />
頑張って研究会を立ち上げ、<br />
<br />
多くの本を書き、<br />
<br />
全国に講演に行き・・・<br />
<br />
伝えつづけながらも、本業である医師をしています。<br />
<br />
<br />
先生の講演会は<br />
<br />
希望があります。<br />
<br />
笑いもたくさんあります。<br />
<br />
それは人が死ぬ話しでも、お別れの話しでもなく、<br />
<br />
患者さんが生きた話し・・・・家族が一緒に過ごした話し・・・<br />
<br />
そして、つながれていく話しだからだと<br />
<br />
私は想います。<br />
<br />
<br />
いつも最後には<br />
<br />
暖かい気持ちになり、<br />
<br />
どうやって看取ろうとか、どうやって死のうとかでなく、<br />
<br />
どうやって生きよう。って<br />
<br />
思える・・・<br />
<br />
<br />
そんなお話しです。<br />
<br />
今回は内藤先生だけでなく<br />
初対面の3名・・・<br />
<br />
どんなシンフォニーになるでしょう。<br />
<br />
楽しみです。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ホーム？それともアウェー？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikisini.net/?eid=774515" /><id>http://blog.ikisini.net/?eid=774515</id><issued>2008-03-19T12:16:26+09:00</issued><modified>2008-03-19T05:12:26Z</modified><created>2008-03-19T03:16:26Z</created><summary>ドクターや医療関係者でも、患者の家というのは遠慮がちになる場所なのだ。
映画「終わりよければすべてよし」で医師が往診する場面をみてそう思った。

呼び鈴を押して名を名乗り、おじゃましますと言って家にあがる。
患者さんの診察をする以外のことは、お医者様とて普通の...</summary><author><name>ipa</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ドクターや医療関係者でも、患者の家というのは遠慮がちになる場所なのだ。<br />
映画「終わりよければすべてよし」で医師が往診する場面をみてそう思った。<br />
<br />
呼び鈴を押して名を名乗り、おじゃましますと言って家にあがる。<br />
患者さんの診察をする以外のことは、お医者様とて普通の人になる。<br />
<br />
きっとトイレに行くのも「おトイレ拝借します」なんて言って、家人の許可を得なければいけないのだろう。<br />
これはもう、診察室や入院病棟で診療するのとは、全然勝手が違う。<br />
<br />
<br />
一方、患者さんはその逆で、自分の好き勝手ができる家の中にいるのだから、とてもリラックスしている。<br />
「先生のネクタイ素敵ね」などと言う余裕が生まれる。<br />
<br />
<br />
<br />
なんだか、サッカー試合のホームとアウェーの関係に似ている。<br />
もちろん、医師と患者は試合をする間柄ではないのだけれど。<br />
<br />
患者が「自分の居場所はここ」と思うことができるホームにいて、<br />
医師が、あえてアウェーとなる場所へ足を運ぶことは、<br />
医療との関わり方の中に、やわらかい人間性をうみだす。<br />
<br />
お茶を出されたり、壁にかけられた絵や調度品をみたり、否応なしに家族の関係を見せられることで、<br />
あなたの容態は医師として管理するけれど、あなたの人生は尊重するという了解が、自然のうちにできるのではないだろうか。<br />
<br />
そしてそのことは多分、誕生の場面も同じ。<br />
夫婦が新しい命を迎えることの意味は、その人達の居場所にこそある。<br />
<br />
<br />
命のはじまりや終わりという大切な時、<br />
あなたは、自分がホームと感じられる場所にいたいですか？]]></content></entry><entry><title>今を生きるために</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikisini.net/?eid=773592" /><id>http://blog.ikisini.net/?eid=773592</id><issued>2008-03-16T23:26:20+09:00</issued><modified>2008-03-16T14:26:20Z</modified><created>2008-03-16T14:26:20Z</created><summary>ハッピーライフラボは、

普通の三人がボランティアで必死にやっている。小さなグループです。





今を輝かすために！

最初と終わりのこと知っておこう。

自分の中にある自然って何？

地球上にある自然って何？

考えてみよう。



そして、植物も動物も・・・誰もが体験していく



産まれて...</summary><author><name>runa2tomo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ハッピーライフラボは、<br />
<br />
普通の三人がボランティアで必死にやっている。小さなグループです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
今を輝かすために！<br />
<br />
最初と終わりのこと知っておこう。<br />
<br />
自分の中にある自然って何？<br />
<br />
地球上にある自然って何？<br />
<br />
考えてみよう。<br />
<br />
<br />
<br />
そして、植物も動物も・・・誰もが体験していく<br />
<br />
<br />
<br />
産まれてきて、生きて、死んでゆく・・・<br />
<br />
産んで・育てて・看取る・見送る・残される・・・<br />
<br />
そして、また新しい出逢いが続いていく・・・<br />
<br />
<br />
そんな日々が<br />
<br />
大切な、ひとつひとつであることを感じて生きたい。<br />
<br />
<br />
豊かで幸せな生活のために。<br />
<br />
<br />
<br />
賛同してくださる皆さんと一緒に作っていく<br />
<br />
トークセッションにしたい！です。]]></content></entry><entry><title>準備がんばってます！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikisini.net/?eid=772477" /><id>http://blog.ikisini.net/?eid=772477</id><issued>2008-03-13T22:51:59+09:00</issued><modified>2008-03-13T13:51:59Z</modified><created>2008-03-13T13:51:59Z</created><summary>あと１ヶ月となり、

私の手にあった、チケットも皆様の手に渡り、

長野県内の長野市や駒ヶ根市、伊那市などから

東京、京都、愛知、埼玉・・・などなど遠方からのお申し込みもあり、

うれしく思っています。

医療従事者の方や、

ママさんたち、

色んな会を運営している方たちから...</summary><author><name>runa2tomo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[あと１ヶ月となり、<br />
<br />
私の手にあった、チケットも皆様の手に渡り、<br />
<br />
長野県内の長野市や駒ヶ根市、伊那市などから<br />
<br />
東京、京都、愛知、埼玉・・・などなど遠方からのお申し込みもあり、<br />
<br />
うれしく思っています。<br />
<br />
医療従事者の方や、<br />
<br />
ママさんたち、<br />
<br />
色んな会を運営している方たちからも応援いただいき、<br />
<br />
感謝しています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ご家族で、ご夫婦で、来ていただけたらいいなと思います。<br />
<br />
なかなかいのちのこと、生きること、死ぬことについて<br />
<br />
語れる機会はないから。<br />
<br />
<br />
先生とも打ち合わせをしていったり、<br />
メールでやり取りしたり・・・<br />
<br />
それぞれに仕事をやりくりしながら、<br />
<br />
合間を作って準備しています。<br />
<br />
ボランティアスタッフの方もがんばってくれています。<br />
<br />
暖かい陽射し、風・・・<br />
<br />
近づいている・・・と感じます。<br />
<br />
<br />
<br />
この３年間、暖め続けた種が、<br />
<br />
芽を出し<br />
<br />
大きく広がりますように。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>待つこと・・・・</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikisini.net/?eid=771457" /><id>http://blog.ikisini.net/?eid=771457</id><issued>2008-03-10T21:15:09+09:00</issued><modified>2008-03-10T12:15:09Z</modified><created>2008-03-10T12:15:09Z</created><summary>少しずつ春の陽射しがさしこみ、

八ケ岳の色も白が和らいできましたね。

今朝の雪は雪かきが重かった・・・春の雪ですね。

こうして、長い冬を越えて、

土の中や木の中で、いまかいまかと、動物や

植物たちが春を待っている。


春を待つ。芽が出るのを待つ。

ただただ、待つ。

そん...</summary><author><name>runa2tomo</name></author><dc:subject>vol2.生と死と自然</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[少しずつ春の陽射しがさしこみ、<br />
<br />
八ケ岳の色も白が和らいできましたね。<br />
<br />
今朝の雪は雪かきが重かった・・・春の雪ですね。<br />
<br />
こうして、長い冬を越えて、<br />
<br />
土の中や木の中で、いまかいまかと、動物や<br />
<br />
植物たちが春を待っている。<br />
<br />
<br />
春を待つ。芽が出るのを待つ。<br />
<br />
ただただ、待つ。<br />
<br />
そんな楽しみも、この長野では味わえる。<br />
<br />
<br />
今回は生と死と自然・・・<br />
<br />
自然という部分でハーブ研究家の萩尾エリ子先生に来ていただく。<br />
<br />
萩尾先生は、八ケ岳の食卓という著書があり、<br />
<br />
日々のことやレシピなどをかいてらっしゃいます。<br />
<br />
<br />
優しい時間の流れる生活をしていらっしゃって、<br />
<br />
季節のうつろいが、日々、感じられるのです。<br />
<br />
蓼科ハーバルノートシンプルズにお邪魔すると、<br />
<br />
とてもあたたかな、愛の感じられる世界になる。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
待つこと・・・<br />
<br />
<br />
私たちが今、忘れてしまっているひとつかもしれません。<br />
<br />
<br />
それは、医療においても、お産においても、<br />
死ぬときにおいても・・・<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>映画「終わりよければすべてよし」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikisini.net/?eid=770211" /><id>http://blog.ikisini.net/?eid=770211</id><issued>2008-03-07T09:29:13+09:00</issued><modified>2008-03-07T00:50:35Z</modified><created>2008-03-07T00:29:13Z</created><summary>これから結婚しようという恋人達は、披露宴やその後の新婚生活について色々な選択に頭を悩ませる。

それを考えると、家族との人生最後のお別れという出来事−終末期−についてどう過ごすかは、ハッピーな結婚式をするのと同じぐらい大切なことだし、自分達の気持ちを重視し...</summary><author><name>ipa</name></author><dc:subject>死に目の話</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[これから結婚しようという恋人達は、披露宴やその後の新婚生活について色々な選択に頭を悩ませる。<br />
<br />
それを考えると、家族との人生最後のお別れという出来事−終末期−についてどう過ごすかは、ハッピーな結婚式をするのと同じぐらい大切なことだし、自分達の気持ちを重視して差し支えないのだと思う。<br />
<br />
ただ、残念ながら私達はその選択肢をあまり知らない。<br />
<br />
死に際というのは、お産と同じぐらい日常から離れていて、<br />
私達は、選択肢どころか、人生のターミナル（終末期）というのは、<br />
その方法の選び方でずいぶん違ったものになる、ということすら知らない。<br />
<br />
結婚式で言えば、500人を招く大披露宴と、身内で済ませる食事会ぐらい違う。もちろん、どちらがいいというのではない。<br />
違いがあって選べるということだ。<br />
<br />
じゃあどんな選択肢があるの？と思ってくれる人がいたら、この映画を観てほしい。<br />
<br />
映画「終わりよければすべてよし」<br />
<br />
人生の最期を豊かに過ごすための一つの選択肢になると思う。<br />
長野県内では、今週末の日曜日に松本市中央公民館で上映会がある。<br />
<br />
<br />
＊<br />
<br />
<br />
「すべての人にとって絶対に避けられないのが死です」などと言われると、なんだか恐ろしくなってしまうのだけれど、この映画のチラシにある口上では、大きな字でそう書いてある。<br />
<br />
「終わりよければすべてよし」は、羽田澄子監督によるドキュメンタリー映画。羽田さんは多くのドキュメンタリー映画を制作している方で、今回は福祉という視点に光をあてている。<br />
<br />
この映画によると、日本では今、病院での死が80％を越え、自宅で息を引き取るケースは13％にすぎないのだそうである。<br />
<br />
そこで監督は問題提起をする。「理想的な死とは、自宅で親しい人に見守られ、安らかな最後を迎えることではないでしょうか」と。<br />
<br />
そして、その問題提起を後押しするように、日本での優れた在宅医療の例と、そして海外（オーストラリア、スウェーデン）の取材事例を紹介している。<br />
<br />
一体どんな「安らかな最期」が紹介されているのか、観るのを楽しみにしている。<br />
<br />
<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
<br />
“みんなの学校in松本”企画委員会　映画上映会<br />
「終りよければ　すべてよし」<br />
<br />
〜長編ドキュメンタリー映画、<br />
　安心して老いるために！安らかな死を迎えるために！〜<br />
<br />
■日時：３月９日（日）<br />
第１回上映　午前１０時３０分〜<br />
第２回上映　午後２時〜<br />
■会場：Ｍウイング　６階ホール（中央公民館）<br />
■チケット：1,000円、高校生以下無料<br />
■主催：“みんなの学校in松本”<br />
　共催：松本市<br />
詳細は、<a href="http://www.city.matsumoto.nagano.jp/kurasi/manabi/koza/eigaowariyokereba/index.html" target="_blank">こちら</a>でわかります。<br />
<br />
映画を制作した自由工房のHPは<a href="http://www.jiyu-kobo.com/" target="_blank">ここ</a>。<br />
３月は東京や神奈川でも上映会があるようです。<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊]]></content></entry><entry><title>胎内記憶♪</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikisini.net/?eid=769405" /><id>http://blog.ikisini.net/?eid=769405</id><issued>2008-03-04T22:39:22+09:00</issued><modified>2008-03-04T13:39:22Z</modified><created>2008-03-04T13:39:22Z</created><summary>ママのおなかのなかのことおぼえているよ。

ママとパパをえらんだんだよ〜〜。って

ウソみたい！って思う方もいると思いますが、

本当に、子供たちは話します。



昨年池川先生に下諏訪に来ていただいて講演していただいたときも
満員御礼状態で、たくさんの方たちに来ていただい...</summary><author><name>runa2tomo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ママのおなかのなかのことおぼえているよ。<br />
<br />
ママとパパをえらんだんだよ〜〜。って<br />
<br />
ウソみたい！って思う方もいると思いますが、<br />
<br />
本当に、子供たちは話します。<br />
<br />
<br />
<br />
昨年池川先生に下諏訪に来ていただいて講演していただいたときも<br />
満員御礼状態で、たくさんの方たちに来ていただいたのですが、<br />
<br />
今回また池川先生に来ていただくにあたって、<br />
多くの方が、話してくれます。<br />
<br />
「うちの子もあの後しゃべりました。」<br />
<br />
「楽しそうだから、パパとママにしたんだよ。」とか、<br />
<br />
「おなかの中でね、こうやってたよ。」とか・・・<br />
<br />
心が温まりますよね。<br />
<br />
<br />
池川先生は、このスピリチュアルなお話しだけでなくて、<br />
<br />
とても深い命のことを話してくださります。<br />
<br />
日々、医療と、母となる女性の命と、<br />
<br />
これからの未来への命とを、<br />
<br />
見つめて、診て・・・いらっしゃいます。<br />
<br />
愛がいっぱいです。<br />
<br />
<br />
<br />
人は産まれて・・・日々生きて・・・・死んでゆく・・・<br />
<br />
そして繋がれていく・・・・<br />
<br />
それが、素晴らしいものだって、実感して、<br />
<br />
生きる今を、産む今を、死に向かっている今を、<br />
<br />
感じてみませんか？<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>マザーアース</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikisini.net/?eid=768618" /><id>http://blog.ikisini.net/?eid=768618</id><issued>2008-03-02T17:38:30+09:00</issued><modified>2008-03-02T08:38:54Z</modified><created>2008-03-02T08:38:30Z</created><summary>昨日のアースオデッセイの番組で

この青い地球で、
地球自身と
海と
動物と、
植物と
私たちと
みんな共存しているからこそ
生きている・・・

一つ欠けても、うまくはいかない。


母なる大地を踏みしめて・・・

生きていること
そのものに感謝しなきゃとおもった。

森に生きている動物た...</summary><author><name>runa2tomo</name></author><dc:subject>「自然」ってなんだろう</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨日のアースオデッセイの番組で<br />
<br />
この青い地球で、<br />
地球自身と<br />
海と<br />
動物と、<br />
植物と<br />
私たちと<br />
みんな共存しているからこそ<br />
生きている・・・<br />
<br />
一つ欠けても、うまくはいかない。<br />
<br />
<br />
母なる大地を踏みしめて・・・<br />
<br />
生きていること<br />
そのものに感謝しなきゃとおもった。<br />
<br />
森に生きている動物たちにも、<br />
海を泳ぐ魚たちにも海草にも<br />
森の木々たちにも・・・<br />
<br />
直接会わなくても・・命を頂かなくても（食べなくても）<br />
私たちを生かしてくれているんだよ。<br />
<br />
目に見えないものしか信じないとか、<br />
データーしかみないのではなくて・・・<br />
<br />
おかげさまで・・・を<br />
忘れてはいけない。<br />
<br />
と実感しました。<br />
<br />
]]></content></entry></feed>